メキシコ料理って辛いのかと思っていたらそうでもなかったです。
辛いソースは別添えでついてくる事が多かった。
こちらは絶対食べたかったセビーチェ。

タコ・イカ・タマネギ・トマトなどが入った魚介のマリネです。 どこのレストランにもありました。
ホテルに入っているレストランで食べたのですがすごく量が多かった。
ライムと辛いソースが別添えでついてきました。

こちらは牛肉とチーズのファヒータ。
小麦粉のトルティーヤで牛肉とパプリカを巻いて食べます。
これおいしかった~
ソースが3種類ついてきて、左がアボカドのワカモーレ、真ん中がタマネギとトマトの刻んだもの、右がすごく辛いソースでした。
辛かったんだけどすごくおいしくて最後はたっぷりつけて食べました。
ロブスターも食べたけど1皿4千円半ばと結構高かった。
キューバの1400円と比べると特に高く感じてしまいます。

こちらはビーフタコス。
タコスってハードな生地のイメージがありましたがこちらのタコスは柔らかいです。
Skirt steak(ハラミ)が一般的で、チキンとスカートステーキどっちがオススメ?と聞いたら
スカートステーキと答えがかえってきました。

こちらはケサディーヤ。タコスとの違いを尋ねたのですが、こちらは小麦粉と言っていました。

やはりスカートステーキを選びます、中身はタコスと一緒、一皿で夜までおなかいっぱいでした。