カテゴリ:├2010 モロッコ/ロンドン/パリ( 23 )
奇跡のメダイ教会@パリ
パリでどうしても行きたかった場所。
前回GWに行ったときには時間がなくて行く事が出来なかったのです。
サンジェルマン地区のボン・メルシエ(デパート)の食品感の隣にある奇跡のメダイ教会
「Eglise Notre-Dame de la Medaille Miraculeuse」。
教会名にも「Miraculeuse(奇跡の)Medaille(メダル=メダイ)」という言葉が入っています。

入り口が教会とわからなくて通り過ぎてしまいそうになってしまいました。
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他の観光名所とは違い人も少なめでひっそりとしていました、教会はそれほど大きくありません。
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1830年シスターの前に聖母マリアが現れ「メダル(メダイ)を作りなさい」というお告げがあったそうです。
それ以来奇跡を求めて世界中からメダイを求める人が訪れるそうです。
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間寛平さんもアースマラソン中に身につけていたんですって。ご無事で完走されて何よりです。

メダイは教会の外の「Medailles」と書かれた売店で売られていました。
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メダイは1個入りの次は10個くらい入っており、さすがに10個はいらないなと1個だけ買ってきました。
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日本に帰ってきてから調べたら楽天でも売っていました。いくらで買ったか忘れてしまいましたが数千円で売っている店舗もありますので300円なら良心的だと思います。





こういうメダイってヨーロッパの教会ではよく売店で売っているのを見かけますが買ったのはこれが初めてです。
私はキリスト教徒ではありませんが、ファッションの一部としてシルバーのチェーンに通してつけています。


      
by mumo1229 | 2011-02-12 16:50 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(6)
あこがれのユーロスター
12月29日、ロンドンからパリへの移動。一度乗ってみたかったのでユーロスターを利用しました。
出発するロンドンのセント・バンクラス駅はとても立派な駅。
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1階が飲食店やショップなどが多くあり2階がプラットフォームになっています。
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屋根はありますが密閉されった空間ではなく外とつながっていたのですごく寒かった。
列車での旅とはいえいちおう国をまたぐわけですので飛行機に乗るときと同じ様に荷物検査もありますしパスポートにもハンコを押してくれます。

15:02分ロンドン発パリ行きです。
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乗車30分前までは待合室で待たされ、アナウンスがあると線路行きのドアが開き2Fにあるプラットフォームに上がり、汽車に乗り込む事が出来ます。
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ちょっと奮発して一等車を取ったのでゆったり座れました。
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一等車の入口左にラックがあり、ELLEとかVOGUEなんかの雑誌や新聞も読み放題。
景色はというと半分以上が海の下を通るので真っ暗でしたけどね。
一等は車内食も出ます。
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アルコールも無料なのでもちろんワインをお願いしました。
サーモンのキッシュ(写真左)、真ん中はガトーショコラ、右は鶏肉と野菜がトルティーヤみたいな皮にまいてある冷菜でした。これにコーヒー・紅茶・パンがついてきます。

本当はロンドン~パリ間は飛行機が一番安いのですが
空港に2時間前に行ってまた空港からホテルへ、という移動を考えるととてもおっくうだったのとスーツケースも猛烈に重くなっていたので電車にしてよかったです。


      
by mumo1229 | 2011-02-12 16:32 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(0)
パリのヘアサロン
うちのダンナ様は時々私でも驚く様な行動をとります。
お正月のモロッコ・ロンドン・パリ旅行でも「パリで美容院行きたいな・・」と言っていたのですがまさか本当に行くとは思いませんでした。
モロッコでもcoiffure(コワフュール)とフランス語でかかれた理髪店(というか床屋)がたくさんあったので「ここで切ってもらえばいいじゃん」と冗談で言っていたのです。

パリで朝パソコンで何か検索していたと思ったら美容院を見つけていたらしく、髪を切りに出かけてしまいました。
この「FRANCK PROVOST」(フランク・プロボー)というお店に行ってきたそうです。(フランスの公式サイト)
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日本に帰ってきてから調べてわかったのですが、日本にも支店があるんですね。
彼が行ってきたのは3区のレ・アールの近くのサロンだそうです。
フロントの方は英語が話せず、ちょっと待たされた後英語を話す方が出てきて切ってくださったそう。
2cmカットお願いします、と言ったそうです。

海外では東洋人の髪は扱いなれてないという話もよく聞きますので正直大丈夫かしら・・と心配だったのですが仕上がりもよかったですよ。
「横はあまりカットしない方がいいわね、後ろは軽くしましょう」とパッと見て適切な判断をしてくれたと感動していました。

カット・シャンプーで30ユーロ。日本より安いですね。
どうせならロンドンで切ってみて欲しかったなぁ。(すごい髪型にされそうですが)
さすがの私も海外でヘアサロンに行く勇気はありません、カリスマ美容師にだったらやってもらいたい気はしますが。

使用前・使用後の写真は絶対に載せるなとキツく言われておりますので残念ながら写真はありませんw


      
by mumo1229 | 2011-02-07 20:35 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
ロンドンの食 【4/4】
ロンドンの食、これで最後です。
こちらはセルフリッジ(デパート)の2F、シューズサロンの中にある「AUBAINE」というカフェでとった昼食。
このお店はサラダやパスタ、サンドウィッチなどの軽食からステーキまで置いてありました。

私は「Aubaine Corn-fed Chicken Salad」を。
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「corn-fed chicken・・」(とうもろこしの餌で育ったチキン)と書いてあるメニューはよく見かけました。
15.5ポンド、グラスの白ワインも飲んだので3,000円近くもランチで使ってしまいました。
でもこのサラダ本当においしかったです。
味付けはシーザードレッシング。鳥肉もすごく味が濃くてボリュームたっぷり。
一緒についてきたパン5切れ+バターもすごくおいしかった! ロンドンやるじゃん、って思ってしまった一皿。
デパート自体はすごく混んでいるのにこの店は一品一品の単価が高いのでそれほど混んでおらずゆっくり過ごす事が出来ました。またロンドンに行ったらこのサラダ食べたいなぁ。

こちらは次の日ナイツブリッジ方面に買い物に行ったときにHarvey Nicholsの5階の「Cafe and Terrace」で食べたパスタ。
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オイスター&マッシュルーム、ベーコンのクリームペンネ。
これ使ってる食材はすごく良いんですよ。上に乗っているパルメザンチーズもすごくおいしいし。
でもクリームが少ないのでてスカスカで味がからまっていないんです。
ペンネのゆで加減はアルデンテでよかったのに残念です。
これとフレッシュフルーツジュースで3,000円弱・・・なんだか負けたような気分。


      
by mumo1229 | 2011-02-06 15:46 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
ロンドンの食 【3/4】
ロンドン2日目はSOHOのシーフードレストランへ。
「Randall& Aubin」。(公式サイト)
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地元でも人気の店らしく少し並びました。狭い店内はお客さんでぎっしり。
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ここ、店員さんが全員オカマちゃんなんです、見た目は男性なんだけど仕草でそれとわかります。
お客さんも男性二人連れが多く、二人で見つめ合っているカップルも多かったですよ。
まずはSoupe de Poisson(魚のスープ)4.3ポンド。
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ロンドンではこの魚のスープというのをよく見ました。エビ、貝などがいっぱいですごくコクのあるスープです。
エビの殻とかを濾しているのかな、少しざらざらした感じもあります。これとパンだけでもワインがすすみます。

前菜はカニのサラダ。11ポンド。
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エビが上に乗っており、中はカニがたっぷり入っているの。アボカドも入っておりカニとよく合っていました、ピーマンのドレッシングがかかっています。

メインは「Pan-fried King Scallopes with braised fennel & sauteed potate crisps」18.5ポンド
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これがイマイチだった・・・
ホタテはとびきり新鮮でぷりぷりなんですよ。味付けがオリエンタルなんだけどホタテに全然合ってない。
ホタテに下味がついていればそれだけで食べてもおいしいんだけどこのナンプラーっぽいソースがおいしくないのでがっかり・・・
エビのガーリックバターソテーとか直球のメニューを頼めばよかったかしら。
これだけ混雑しているお店なので他のメニューは美味しいのではないかと思います。チョイスに失敗しました。
ワイン1本飲んで9,000円ほどでした。


      
by mumo1229 | 2011-02-06 15:37 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(0)
ロンドンの食 【2/4】
ロンドンで食べた夕食です。一日目はSOHOで飲茶を。
「YAUATCHA」(公式サイト)
ここ、お茶もすごく有名らしく、青茶、紅茶、緑茶、黒茶、花茶、白茶、など色々な種類のお茶がありました。
青茶だけでも10種類以上がありましたよ。

こちらはミシュランひとつ星のレストランなんです。でも予約なしで入れました。
まずはフィッシュスープ(6.5ポンド)
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これ絶品です。とろみがついていて塩味も絶妙。
後はエビ蒸し餃子(5ポンド)
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大好きなチャーシューの腸粉(5.5ポンド)、こちらチャーシューがぎっしり入っています。
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ニンニクの芽とシメジの炒め物(12.5ポンド)。
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シメはシンガポール風米粉の炒め麺(11.5ポンド)。
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どれもそんなに高くないしすごくおいしかった。
SOHOは安い中華料理屋さんもたくさんあるけどこちらはバーカウンターもあってすごくおしゃれ。
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ワイン1本飲んで二人で1万円弱とミシュラン一つ星にしてはそれほど高くないと思います。
やっぱり中華料理はほっとしますよね。


      
by mumo1229 | 2011-02-06 15:09 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
ロンドンの食 【1/4】
ロンドンで食べたごはんについていくつか。

モロッコからロンドンについた日、12月26日はボクシングデーという祝日でした。
ガトウィック空港からビクトリア駅まで電車で移動し、そこから地下鉄でホテルまで行こうとしたらある路線がストで止まってる! それなら遠回りして違う路線で、と思って一駅戻ったら違う路線もスト!という事で結局は途中からタクシーでホテルまで行ったのですが、重い荷物を持って地下をうろうろしたのでへとへとになりながらホテルまで到着しました。

ホテルの最寄り駅はマーブルアーチというところだったのですがセルフリッジからも歩いて数分という便利なところです。
疲れていたので夕飯はホテルの近くで、と探していたのですがそこはどうやらアラブ街らしく右へ左へ行けども行けどもレバノンレストランばかり。
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モロッコからロンドンに着たばかりなのに、アラビア語が書かれた文字に、水パイプを外の席で吸っている人がたくさんいる様なレストランばかりで、ここはまだモロッコか!?と思ってしまう程。
SUBWAYのサンドウィッチ屋さんはタッチの差で閉店!そんななかマクドナルドを発見して部屋に持ち帰って食べました。
海外でマックに入ることはほとんどないのですが、この日ばかりはエスニック料理以外のものが食べたかったのでマックが救世主に思えました。

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日本にはないメニュー。私が食べたFestive Deluxe(写真左)とダンナが食べたChicken Legendです。
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Festive Deluxeの方はたっぷり野菜にベーコンとチーズが入ったバーガーでボリュームたっぷりでした。
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チキンの方もジューシーでおいしかったですよ。写真が美味しそうに撮れていないので、英国マクドナルドのサイトの写真をお借りしました。
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パンが海外っぽくちょっと堅めのしっかりしたパンで食べ応えがありました。
外は寒かったし、あたたかい食事にありつけて本当に救われた!


      
by mumo1229 | 2011-02-06 14:14 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
憧れのモンサンミッシェル
年末の海外旅行でパリに滞在したのは12月29日から1月2日まで。年内はデパートなどのお店も営業していますが、
1月1日(祝日)と2日の日曜日はお店も閉まってしまい何をしようかと思っていました。
そこで前から行ってみたかったモンサンミッシェルへ日帰りで行ってみる事に。
1月1日はモンサンミッシェルの修道院もお休みなだったので1月2日に行ってきました。

通常はパリのモンパルナスから新幹線でレンヌまで行き、そこからバスに乗るコースが一般的なのですが、この日は日曜日でバスの本数が少なかった為、ドル・ド・ブルターニュまで新幹線で行き、そこからバスでに乗りました。
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天気が良くなかったのが残念でしたが遠くから見えてきた姿は本当に神々しくすごく感動しました。
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島は端から端まで200m程と小さいところなのです、頂上の修道院までは100m程の細い参道がありそこにおみやげやさんやレストランが並んでいます。(日本の神社の参道と同じですね)
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こちらの小道で目についたのは看板。各お店がそれぞれの店名とカワイイデザインの看板をかかげています。
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こちらの「POSTE」という書いてあるの看板は郵便局。馬に乗って手に郵便を持った人が
描かれています。看板を見ただけで何のお店だかわかりますね。
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モンサンミッシェルの名物はオムレツ。少ない卵を泡立ててふわふわにして焼くのだそうですが、旅行前に色々な方の旅行記や口コミを見てもおいしいといった評判は見あたりませんでした。
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何しろオムレツで3000円位ととても高いのです。1000円位だったら食べてもよかったんですけどねぇ。
「名物になんとか」ってやつでしょうか。

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頂上の修道院から撮った海の方。胃までは島全体が海に囲まれてしまう事はなくなったそうですが、満潮時にはかなり水位が上がるそうです。この日は潮が引いていました。

パリからここまでは日本で言うと東京から仙台、そこからバスで松島まで行く様な距離で日帰りするには結構遠いところなのです。
朝早くパリを出て戻ってきたのは夜7時頃。一日かけて行きましたが見所は小さい島の修道院だけなので
コストパフォーマンス的にはあまり良いとは言えません。
でも一度は行きたかった世界遺産なので行ってよかったです。


      
by mumo1229 | 2011-02-06 13:25 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
思いがけないX'masプレゼント
まだ去年の話題が続きます。
昨年のX'masに泊まったモロッコ、マラケシュのプチホテル(過去記事)、オーナーのマダム(日本でいう女将)がすごく気さくで親切な方だったのです。
「Japanから来たの?ずいぶん遠いところから!私にとってはミラクルだわ」と言われましたが私達にとっては
モロッコに居ることがやはり同じくミラクルでした。

クリスマスの日、外で食事をして部屋に戻ってきたらベッドの上に紙袋が置いてあったのです。
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メッセージには「ホテルRiad La Porte Rouge一同より、メリークリスマス」とフランス語で書いてありました。
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モロッコではアラビア語が公用語ですがかつてフランスの保護領であったためフランス語の文字も街ではかなり見かけますし、フランス語を話す人も多かったです。

袋の中身はキャンドルスタンド。高さも30cm程あり、金属製で結構しっかりしたものです。
(大きくて紙袋の上から頭が出ていました)
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心遣いが本当にうれしくて、翌朝の朝食時にマダムにつたない英語でお礼を言いました。
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今我が家の玄関にはキャンドルスタンドとミニチュアタジンの陶器が一緒に飾ってあります。


      
by mumo1229 | 2011-02-05 22:43 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(2)
メインディッシュはエッフェル塔
パリでどーしても行きたかったレストラン。
エッフェル塔がよく見える超有名店「Les Ombles」(レゾンブル)、ケ・ブランリー美術館の5階にあります。
入口が美術館と別にあるので美術館に入らなくてもレストランだけ行くことが出来ます。
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本当は大晦日に行きたかったんです、でも1ヶ月以上前に予約の連絡をしたけれどダメで、12/30にしました。

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店内は天井もガラス張りになっており、食事をしながらエッフェル塔の全景が見えるのです。私の席からもよく見えました。
お料理の方はと言うと、今までに行かれた事のある方のレポートなどを読むと味は「普通」という感想が多かったですが、私の感想も「値段の割には普通」w

前菜ですが、私は「チーズラビオリ with オニオン&コリアンダーコンソメ」(写真左)18ユーロを、ダンナは「Heart of salmon, cauliflower remoulade and shiso leave」25ユーロ。
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このサーモンがすごくおいしかったです!昆布締めみたいに酢で締めてあるんですが、このシメ具合とサーモンの半生具合が絶妙!シソの葉も入っているので日本人の口にはすごく合うと思います。この旅行でベストワンだったかもしれません。

メインは私は牛フィレ肉のロースト(写真左)46ユーロ、ダンナのメインは白身魚のロースト、上はチョリソ入りのマッシュポテト添え、36ユーロ。
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こちらも美味しかったのですが、パリはもっと安いブラッセリーでもおいしい料理がたくさんあるので値段の事を考えるととびきり感動する味かというとそうでもなく・・・

でもなんと言ってもこのお店のウリは景色の良さ、メインディッシュはエッフェル塔です。
でもこの日は普段の行いが悪い為かあいにくの雨・・・ 全景をはっきりと見ることが出来ませんでした。
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毎時5分間だけエッフェル塔がキラキラ光り出すのです。 食事中2回見ることが出来ましたので窓際まで行って写真を撮りました。
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これは次の日に撮ったエッフェル塔、あぁ・・晴れていれば食事しながらキレイに見えたのになぁ・・・
屋外のテラスにも席があるのですが、今度は暖かい時期のランチに行ってみたいと思います。


      
by mumo1229 | 2011-01-30 11:52 | ├2010 モロッコ/ロンドン/パリ | Comments(0)